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  • おかずと盛り皿

    おかずと盛り皿

    盛りつけは、料理を選ぶもう一つの技。 中皿、大皿、大鉢、中鉢など、おかずや主菜を彩る器。 料理とのバランスを考えて選ぶことで、食卓の印象は大きく変わります。 おもてなしにも、ふだんのごはんにも、一皿の余白が美しさを醸し出します。 

  • ごはんと汁もの

    ごはんと汁もの

    毎日つかうものこそ、美しく、心地よく。 茶碗、小鉢、丼など、暮らしの基本となる器たち。すぐわかる 、飽きのこない佇まい、食卓にそっと寄り添う使い心地。ふだんのごはんが 、少し特別に感じられるうつわをどうぞ。 

  • カップいろいろ

    カップいろいろ

    一杯の時間に、好きなカップを。 コーヒー、紅茶、ビール、お茶…様々な飲み物と一緒ある器たち。 朝の目覚め、午後の休息、夜のひとり時間に、そっと手に取りやすい相棒を選びませんか。 

  • 取り皿・豆皿

    取り皿・豆皿

    小さなうつわに、余白と彩りを。 豆皿、小皿、皿——小さな器は、料理の余白を美しく飾る名脇役。 薬味や箸休めに、もしかしたらおつまみや甘味にも取り入れてください。 一品料理 も並べて、食卓に表情とリズムを添えてみてください。 

  • 商品検索

    商品検索

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  • 山下太(山陶園・阿蘇坊窯

    阿蘇の火山灰、野に育つ草花の灰、自ら採取した土。 市販の釉薬を使わず、土地の恵みをうつわに昇華させる山下太さん。 素材の力を引き出した豊かな色彩と、土の存在感を味わえる作品群です。  

  • 舛井岳二-水ノ上窯

    萩焼で培った技と、洞春寺の境内に眠る赤土や雑木の灰。 幾層もの時をまとった土を使い、自然と対話するように作られた器たち。 偶然性の中に宿る静けさが、日々の暮らしに凛とした美を添えます。  

  • 花と飾り

    花と飾り

    そっと花を挿すように、暮らしにも余白を。 一輪挿しや花器など、飾るためのうつわは、空間に静かな存在感を与えます。 花を生けても、生けなくても。器ならではが、美しい風景をつくり出します。 

  • 酒器

    酒器

    器が変わると、酒の“残り韻”が変わる。 片口、徳利、盃、ぐい呑など。 土の香り、釉薬のゆらぎ、唇に触れる口当たり。 一献の締めくくりに、器が考える印象は想像以上に深いものです。 日本酒の時間を、うつ知らずに整えてみませんか。 

  • 野口悦士

    焼締や緑青など、土と火の表情を生かした野口悦士さんのうつわ。 鹿児島を拠点に、国内外で培った技と感性を注いで生まれる作品たちは、 日常にそっと溶け込みながらも、凛とした存在感を放ちます。